スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

iPhone5(HK版)開封の儀

発売から約3週間、ようやく手に入れましたSIMフリーiPhone5!
まずは開封からSIM入れるところまで。
iPhone5_03
Androidに比べると、なぜか開封するのにウキウキ感が違うiPhone。
値段が比べ物にならないくらい高いからかな?
iPhone5_04
側面にはiPhone5の文字。
iPhone5_13
「Model A1429」となってるので、帯域的にはXiが使えるものだとわかります。
iPhone5_05
今回は香港SIMフリー版ということで、プラグがBFタイプのものなので箱が日本の物よりも分厚くなっています。
左から3GS、4、5です。
iPhone5_06
それではオープン!...あれ、中身がない。
はい、写真撮るの忘れてましたw
新しくなったイヤホン「EarPods」ですがMW600とHTCJに付属していたBeatsのイヤホンがあるので、開けずにそのまま封印です。
下に見えるペンタゴンのがBFプラグです。
iPhone5_07
EarPodsの下に収納されていたのが、こちらも新しくなったケーブル「Lightningコネクタ」です。
小さくなり、裏表どちらでも挿せるようになったのは素晴らしい。
iPhone5_08
次に本体の外周です。
左側面にはこれまでと同じようにマナースイッチ、音量ボタンが並んでいます。
iPhone5_09
下部には新しくなったドックコネクタと、4Sまでは上部にあったイヤホンジャックがあります。
iPod touchと同じく下になったのは良いと思います。
iPhone5_10
右側面にはmicroSIMスロットより更に一回り小さくなったnanoSIMスロットがあります。
iPhone5_11
最後に上部は電源ボタンのみとなりました。
iPhone5_12
3GS、5、4と並べてみました。
4でも薄いと感じましたが、5はそれより更に薄く、側面まで黒に染まっているのでわたし的にはかなりグッドです!
iPhone5_14
検品後に電源付けっぱなしで放置されていたのか、電池がカラになっていたので、充電している間にnanoSIMカードを挿します。
通常SIMをnanoSIMにカットしたものですが、厚さが違うのでヤスリで削らないと入らないという話でしたが、SIMトレイ自体には綺麗に嵌りました。
iPhone5_15
そして抜けなくなったらどうしようと不安になりながらの挿入...
この後、3回出し入れしてみましたが、普通に大丈夫でしたw
iPhone5_16
本体の画像を全然写していなかったのご紹介。
アルミがツヤツヤしてて美しい。
iPhone5_17
上下がガラスなのはアンテナの関係なんでしょうね。
初めてリーク画像を見た時は「ないわー。」でしたがこうして見ると、美しく見えるのはなぜでしょう...w
iPhone5_19
今回のiPhone5から裏面にIMEI番号とかも記載されるようになったので、その部分は黒で塗ってます。
ちなみに初めから傷が付いてる例がかなり多かったらしいですが、私のiPhoneは運良く、無傷でした。
iPhone5_20
パワサポのケースが発売されるまでの繋ぎとして購入した375円のケースです。
少しカパカパしてるので、発売が待ち遠しい...
iPhone5_21
では、ある程度充電できたので電源投入!
次回へ続く!!→「iPhone5(HK版)の感想

最後になぜこんなに購入が遅くなったかというと...
3週間前:発売前にパンツ(Expansys)で仮予約。
2週間前:Negriが格安で仮予約開始(パンツに比べて2.5kくらい安い)したので、パンツキャンセルしてNegriで予約。
1週間前:→Negriが1万円くらい値上げ
3日前:Negriがさらなる値上げでパンツと価格差なしに。
というわけで結局Negriはキャンセルし、パンツで95,479円+送料1,950円の97,429円で購入したというわけです。
うん、高過ぎワロタ。
関連記事
スポンサーサイト
Theme: iPhone5 - Genre: 携帯電話・PHS

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。