HTC J Butterfly 開封の儀

※この記事は7月初旬に書いたものです。
ブログ休止中に複数のケータイを売り払い、必要な分だけ購入したので連続でレビュー記事を上げて行きます。
まずは5月2日にヤフオクにて白ロムを購入したHTC J Butterfly HTL21です。
HTL21_00
世間ではすでにHTC J One HTL22が投げ売りされようとしていますが、私がこいつを購入した時は丁度、こいつの投げ売りが開始された時です。
1年間寝かしていたSBプリモがあったのですが、存在を忘れており、気がついた時には期限切れで使用できなかったため、止む無くヤフオクで30kで落としました。
HTL21_01
HTC J ISW13HTの箱と比べると2倍以上薄くなっています。
その代わりにBeats Audioはおろか、イヤホンすら同梱されていないので納得の薄さです。
HTL21_02
いつもながらのシンプルな収納です。
HTC機は開封時の出荷フィルム貼ってないんですよね。
HTL21_03
SIMの入れ替えがiPhoneと同じイジェクトタイプになったので専用のイジェクトピンが付属しています。
iPhoneとは大きさが違うので互換性がない点が残念です。
HTL21_04
今回購入したのはマット加工のしてあるブラックです。
レッド好きの私があえて、ブラックを選んだ理由はこちら。
HTL21_05
側面のベゼルが恐ろしくカッコイイからです。
レッドだと黒、赤の二色構成の側面になりますが、ブラックだと黒、赤、黒というサンドイッチする装飾となり、それが私的にドストライクだったからです。
HTL21_06
話題のUSB蓋は2ヶ月経過時点ではまだ取れていません。
しかし、いつ取れてもおかしくない状況にビクビクしながら充電しています。
やはり防水にするならキャップレス防水が嬉しいです。
HTL21_16
最後にauから発売されている歴代のHTC機です。
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