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PadFone Infinity A80 開封の儀

これからメイン機となるPadFone Infinityちゃん、ヤマト運輸で2日間で届きました。
まずは電話機の方から開封していきます。
PadFoneInfinity_01
綺麗にパッケージが包まれています。
LTE対応なのにアイコンはHSDPAになってるのはなぜ?
PadFoneInfinity_02
ASUS製なので本体にNexus7と同じデザインの包装がしてあります。
なお、ASUS製のものは包装だけで保護フィルムは貼ってありません。
PadFoneInfinity_03
内容物は本体、説明書(中文)、USBケーブル、ACアダプタ(BFプラグ)、イヤフォンでした。
いつもパンツが付けてくれるアダプタは明細には入っていましたが、箱のどこにも入ってなかったのでたぶん入れ忘れです。
PadFoneInfinity_04
本体を開封!
見えにくいですが、ナビゲーションキーの下にASUSのロゴがあります。
PadFoneInfinity_05
裏面は公式サイトを翻訳すると「ブラッシュメタル仕上げの洗練されたアルミ合金」となっていました。
そう、アルミ合金で手触りが素晴らしいです。
スベスベでサラサラで高級感もあり、言うことなしです。
PadFoneInfinity_06
Padfoneの部分がNFCのアンテナになっているらしいです。
下の切れ目は通信の方のアンテナかな?
PadFoneInfinity_07
上部には1300万画素を備えたカメラとライトのみです。
バッテリーは取り外せませんがその部分、洗礼されたデザインとなっています。
PadFoneInfinity_08
上側面はイヤフォンジャックのみです。
PadFoneInfinity_09
下側面はmicroUSB端子とステーションに挿す時の端子、マイクがあります。
PadFoneInfinity_10
右側面には上からスピーカー、電源ボタン、音量ボタンがあります。
PadFoneInfinity_12
左側面はSIMスロットのみです。
PadFoneInfinity_11
ちなみに対応SIMは時代の流れに乗ったnanoSIMです。
iPhone5の契約だから捗ります。
PadFoneInfinity_13
さて、この端末...対面した時からどこかで見覚えがあるなーと思っていたんです。
そう、iPhone4/4Sにそっくりなんです!
特にカメラと通話用スピーカーの配置が!
PadFoneInfinity_14
ちなみに側面も一部そっくりです。
4/4Sのデザイン好きなんで良いのですがw
PadFoneInfinity_15
最後に同サイズほぼ同スペックのHTL21と並べてみました。
サイズや厚みもほとんど同じで並べてみると兄弟のようです。
重さは1gしか変わらないのですが、PadFone Infinityはアルミ合金だからか凄く重たく感じます。
持ちやすいのはPadFone Infinityの方です。
電源ボタンも側面にあるので上部にあるHTL21と比べると断然押しやすいです。
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