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PadFone Infinity Station 性能レビュー

前回の続きでPadFone InfinityをStationに挿してタブレットにします。
PadFoneInfinity_47
初めて合体させた時にはチュートリアルが表示されます。
PadFoneInfinity_51
ロック画面はPadFoneと同じく純正に近いです。
充電設定と本体及びStationの電池残量がパーセンテージで確認することができます。
PadFoneInfinity_48
ホーム画面だけ見ると普通のタブレットと変わりありません。
PadFoneInfinity_50
左下のショートカットから小窓で様々アプリを開けます。
まあ正直遣ってない機能です。
PadFoneInfinity_49
ウィジェットから充電設定が行えます。
バランスモードはバッテリー残量の多い方から使用していきます。
PadFone優先モードは本体を充電しながら使用するのでPadFoneが凄く熱くなります。
バッテリパックモードはStationを完全に外部バッテリーとして使うモードです。
PadFoneInfinity_52
設定などアプリは全てタブレットUIになっています。
初期設定では着脱ごとに全てのアプリが終了する設定になっているのでASUSカスタマイズ設定のダイナミックディスプレイ切り替えリストを全てオンにしてやる必要があります。
アプリを起動したまま合体させると表示がおかしくなる場合が多いので一度マルチタスクからキルしてやった方が良いです。
PadFoneInfinity_53
ベンチマークはPadFone単体とほとんど変わりません。

こんな感じでデータはPadFone本体に入っているのでちょっと大きい画面でゲームしたいとか、画像を大画面で見たいとかちょっと調べ物したいなど様々な用途に大きさを合わせられるので今のところとても便利です。
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