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HTC J One 開封の儀

PadFone Infinityを購入しましたが、SoftBank回線が貧弱過ぎる...というわけで結局auフラット回線を増やしたわけですが、夏モデルで選ぶと言ったらこれしかありません。
そんなわけでHTC J One HTL22の開封の儀です。
HTL22_00
発売当初はホワイトメタルのみで約2週間遅れでブラックメタルが発売、最近になってやっとレッドメタルが発売されました。
ただし、パッケージはどの色もホワイトメタルの物となっています。
今までの手抜き箱より幾分もマシですが、色別に分かれていたほうが嬉しいですね。
HTL22_01
箱をスライドさせると薄っすらHTCのロゴが見えるパッケージが登場。
HTL22_02
パッケージを開けるとブラックメタルの本体が登場。
ホントはフィルムがあるのですが、中古なので入っていませんでした。
HTL22_03
同梱品は取扱説明書とイヤフォン(非BeatsAudio)のみです。
HTL22_04
本体の登場。
上下にあるステレオスピーカーと戻るとホームしかないナビゲーションキーが非常に印象的です。
HTL22_05
PadFone Infinityと同じくアルミボディがイかしています。
ただし、こちらはブラックの塗装をしているので指紋が目立ちます。
HTL22_06
auのキャリアロゴは控えめで素晴らしいです。
強いてあげるならBeatsAudioのロゴは国際版と同じ赤にして欲しかったです。
HTL22_07
上側面は左側に電源ボタン、右側にイヤフォンジャックがあります。
HTL22_08
下側面は右側にmicroUSB端子、その横にマイクがあります。
HTL22_09
右側面は音量キーのみです。
HTL22_10
左側面は裏蓋を取り外す突起とHTL22というロゴが印字されています。
HTL22_11
裏蓋を降り外したところ。
国際版にはないmicroSDスロットがあります。
ネットで裏蓋が嵌めにくいとありましたが、私は何度かやりましたが特にそうは思いませんでした。
HTL22_12
これがちくわのツートップだ!!
アルミボディ素晴らしいです。
ただし、HTL22は持った感じが凄く重いです。
そしてまたその内書くでしょうが、作りの甘さも気になるところです。
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