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Moto G XT1028 開封の儀

わずか$99で最新のAndroid 4.4 KitKatを搭載したMotorolaのMoto Gの開封の儀です。
Verizonモデルなので型番はXT1028となります。
XT1028_00
破格の値段を出すため、パッケージもコスト削減のためかとても簡素な物となっています。
この形で何台もフックに掛かっておいてありました。
XT1028_01
パッケージ裏側は英語とスペイン語で説明が書いてあります。
XT1028_02
付属品はACアダプタと説明書のみです。
microUSBケーブルも付属されていないのでPCとの転送などは別売りとなっています。
XT1028_03
Lenovoに売却前の端末なのでGoogle Companyという印字が出荷フィルムにされています。
XT1028_04
背面には500万画素のカメラとフラッシュ、スピーカーがありますが、NFCは付いていません。
マット調で指紋が残りやすいですが、持ちやすい作りとなっています。
XT1028_05
裏蓋は外せますが、バッテリーは内蔵式のため取り外すことはできません。
左下と右上にそれぞれ塞がれた後があり、左下は当初microSDスロットが搭載されるはずだった痕跡ではないのかと予想されています。
XT1028_06
右上はXT1032などのW-CDMA/GSMモデルではSIMスロットとなっていますが、Verizonの3G端末は全てROM機となっているため、こちらも塞がれています。
XT1028_07
上側面には中央にイヤホンジャックがあり、側にマイクらしき穴があります。
XT1028_08
右側面には電源ボタン、音量ボタンがあり、左側面には何も配置されていません。
XT1028_09
下側面にはmicroUSB端子とマイク穴があります。
microUSB端子はSamsungと同じく逆向きなのが残念です。
Verizonと言えばNTT DOCOMOよりもキャリアロゴを激しく主張し、表と裏に二箇所印字したり、ホームボタンに印字したりと向こうで酷いのは有名ですが、このMoto Gには一切ロゴはありません。
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Theme: Android - Genre: 携帯電話・PHS

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