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HTC One M8 レッド 開封の儀

皆さんお久しぶりです、丁度3ヶ月ぶりの更新となりました。
私は元気ハツラツに仕事に打ち込んでおります。
さて、ケータイを触る時間もほとんどないのですが、HTC One M8のレッドを見て、つい衝動買いしてしまいました。
M8_00
従来のOneと同じ弁当箱デザインの化粧箱です。
化粧箱からもわかる深紅カラーが格好良いです。
M8_01
蓋を開けるとこちらもM8と言われなければわからないほど同じ。
M8_02
私が購入したのはアジア版だったのでTPUっぽいケースが付属していました。
他の付属品はBFプラグ、USBケーブル、イヤフォンです。
M8_03
やはりHTC Oneといえば表面よりも裏面のアルミボディが顔と言えます。
Oneよりもサラサラで手触りも良くなっています。
M8_04
従来のHTCロゴの両サイドにあったバックとホームキーは廃止され、完全なオンスクリーンキーとなりました。
その分縦長になっている気もします。
M8_05
前モデルから大きく変わったのがやはり背面のDuoCameraです。
少し使ってみましたがなかなか良いです。
ついでにフラッシュも5sと同じデュアルフラッシュとなっています。
M8_06
上側面には電源キーのみ。
縦長になった分、少し押しづらいです。
M8_07
左側面にはnanoSIMカードスロット。
M8_08
右側面にはmicroSDスロットと音量キー。
それぞれのスロットはiPhoneのピンと同じサイズになっているので流用ができて便利です。
M8_09
下側面にはmicroUSB端子とイヤホンジャック。
イヤホンジャックはiPhone5を見習い、下部に移動したのがポイント高い。
M8_10
メイン機だったNexus5と比べると少し縦長になったのでバランスが取りにくいのと重さはかなりズッシリ来ます。
M8_11
赤アルミの定番のXperia Pと比べると同じ素材カラーでも微妙に色が違いました。
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