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HTC One M8 ファーストインプレッション

初期設定と性能のレビューです。
1日持ち歩きましたがなかなか良い感じです。
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Sense6.0では高速起動に対応しており、電源オフから5秒で端末が起動します。
これは結構凄い。
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起動するとまずは言語選択。
HTC端末はAndroidにしては珍しく、日本語がプリセットされているので4.2以降権限が必要になったmorelocale2の手間が省けるのでとても助かります。
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設定を進めていくとGoogleドライブ50GB分の特典を貰えました。
以前はDropboxだったのですが、こちらもGoogleへと切り替えているようです。
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ホーム画面は通常のものにBlinkFeedを加えたSense5と同じものです。
個人的に嬉しかったのは日本語フォントが見辛かった角ゴシックからAndroid標準の丸ゴシックへと変更されていた点です。
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通知バーはほぼ変化なしと思われます。
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ロック画面も大きな変化はなし。
タスクにはオールキルスイッチが付き、とても便利になりました。
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プリインストールアプリは中華系のアプリが多く入っていました。
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CPUはSnapdragon801なので動作は普通に快適です。
Quadrantによるスコアは25000超えとHTC J Oneの12000の2倍の数値を叩き出し、着実に進化しているのを確認できます。
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最後にOSは4.4.2 KitKatでSense6.0を搭載しています。
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