スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Redmi Note 2 開封の儀

4年ぶりの中華端末として私の元にやって来たのは近年急成長し、Appleにも匹敵する人気を持つXiamoi製のミッドレンジモデル「Redmi Note 2」です。
RedmiNote2_00
Mi4c、OnePlus Xと最後まで悩みましたが購入理由がXiaomiの体験だったので一番安いこちらを選択しました。
しかし、購入の数時間後にRedmi Note 3のリーク情報、一週間後に発表があったため、到着前からかなり萎えてしまいましたがそこは割り切ってレビューしていきたいと思います。
RedmiNote2_01
右上にトレードマークである「mi」が印刷された可愛いデザインの外箱です。
Galaxy S4/Note 3のパッケージのような木目調デザインではありませんが、エコを意識した素材を使用しています。
RedmiNote2_02
蓋を開けると本体とご対面。
中華端末のチープさは感じさせません。
RedmiNote2_03
付属品はACアダプタ(Aプラグ)、USBケーブル、取扱説明書の3点でした。
中国から送られてくるプラグはBFが多いので日本で使えるAプラグは嬉しいです。
RedmiNote2_05
ナビゲーションキーは物理キーで左からタスク、ホーム、バックのSamsungと同じ並びを採用しています。
RedmiNote2_06
触り心地は艶消し加工のサラサラした感触です。
購入した店舗には黒と白の二色しか取り扱っていなかったため、パンダカラーにはなりますが白を選びました。
eBayでバックカバー単体も購入できるので気が向いたら購入するかもしれません。
RedmiNote2_07
最近では珍しいバックカバーは外すことができるタイプでバッテリーも着脱式です。
SIMスロットはLTE/W-CDMA/GSM+GSMのデュアルスタンバイですが、Mi4cでNTT DOCOMO/KDDIの同時待ち受け着信が可能だったというツイートを見掛けたので私も検証したいと思います。
RedmiNote2_04
電源を入れようとしても入らなかったのでバッテリーを確認すると絶縁テープが貼ってありました。
このような細かいところまでやってくれているのは高評価。
RedmiNote2_08
上面にはイヤフォンジャック。
RedmiNote2_09
右側面に音量キーと電源キー。
片手での使用を考えられてか全て右側に集積されています。
RedmiNote2_10
下面にはmicroUSB端子のみです。
RedmiNote2_11
最後に4インチのiPhone5s、4.6インチのXperia Z3 Compact、5.5インチのRedmi Note 2の比較です。
久しぶりの大型端末でワクワクします。

次回はソフトウェアのレビューです。
関連記事
スポンサーサイト
Theme: Android - Genre: 携帯電話・PHS

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。