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Galaxy S7 G930F 開封の儀

注文してから1日半という脅威のスピードで香港より届きました。
高級感のある箱でキャリアロゴ等は当然ありません。

32GBの横にはSilver Titaniumの文字。

開き方も特徴があり、裏側も青く綺麗な仕上がりでした。
国内モデルでは見られないSAMSUNGロゴがあります。
写真ではゴールドっぽいですが、シルバーです。

内容物はSIMピン、取扱い説明書、ACアダプタ(Cタイプ)、USB-microUSBケーブル、USB-microUSB変換アダプタ、イヤフォンとなっています。

Z5 Premiumのような鏡面仕上げではなく、加工されたシルバーという感じです。

側面上部にはnanoSIM/microSDスロット。

スロットはG930Fのため、デュアルSIMには対応していません。

側面下部にはイヤフォンジャック、microUSBジャック、スピーカー。
TypeCではないのが非常に残念です。

側面左部には分離された音量キー。

側面右部には電源キー。
152gとZ3 compactに比べ、23gも増しているので重く感じると思いきや、最初に持った感想は思ったよりも軽い感じました。
デザインは非常に洗礼されており、背面が両サイドにカーブしているため、持ちやすいです。
お値段は本体$565、送料$30で¥67,145がクレジットカードで請求されていました。
加えて関税等で¥4,000取られたので総額¥71,145掛かりました。
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