Xperia XZ SO-01J 開封の儀

5日で見切りを付けたV20 Proに代わり、安心安定の日本製として選ばれたのがSONYのXperia XZでした。
XperiaXZ_00
実はこいつも2週間余りでクビになるのですが、取り敢えず置いておいて開封の儀としましょう。
化粧箱はいつも通りドコモのこれです。XperiaXZ_01
本体はシルバーにしました。
反射が抑えられた加工がしてあります。
XperiaXZ_02
先代のXperia X Performanceではアンテナのために日本版のみ樹皮の切れ目があると騒がれましたが、XZではグローバル版も容赦なく同じデザインとなっています。
XperiaXZ_03
上側面にはイヤフォンジャック。
いい加減に下側面に移動して頂きたい。
XperiaXZ_04
右側面に電源兼指紋センサー、音量キー、カメラキーが配置されています。
カメラキーが独立して存在するのは個人的には高評価。
XperiaXZ_05
左側面にはSIM/microSDスロット。
しょっちゅう抜き差しすることはありませんが、SIMピンなしでも取り出せるのは良いですね。
XperiaXZ_06
下側面はUSB Type-C。
値段はヤフオクで50,000円程でした。

Xperiaシリーズは先先々代のXperia Z3 Compactが非常に素晴らしく名機だったため、今回もそれに期待してXZを購入することにしましたが、またもや事態は良からぬ展開に...
関連記事
スポンサーサイト
Theme: XPERIA - Genre: 携帯電話・PHS

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する