HUAWEI P10 開封の儀

海外の発売から約3ヵ月遅れで6月9日に国内でも発売されたHuawei P10をメイン端末に購入しました。
V20 Proの後にXperia XZを挟んでの購入でしたが、一応国内では発売されたばかりなので先に記事にしたいと思います。
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届いたのはeXpansys、Etoren等で販売されているモデルと同じVTR-L29でした。
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Huaweiのカメラと言えばライカが思いつく浸透しているライカロゴが化粧箱にも印字されています。
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最近メーカー各社が化粧箱にも様々な趣向を凝らしており、Huaweiは観音開きの演出でした。
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本体の下には純正のケースが付属していました。
初めから付属しているのはかなり嬉しいです。
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最下層にはACアダプタ、TypeCケーブル、イヤフォンが付属。
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前面ではゴールドと見分けが付きませんが、本体カラーはミスティックシルバーです。
P9では背面にあった指紋センサーはP10では前面になりました。
これひとつでホーム、バック、タスクと三役をになっており、かなり便利です。
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またケースに引き続き、画面にも出荷時からグレアタイプの保護フィルムが貼ってあります。
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右側面には音量キーと電源ボタン。
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電源ボタンは縁が赤く塗装され、表面もザラザラに加工されており、触り心地がとても良いです。
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下側面にはスピーカー、TypeC、イヤフォンジャック。
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背面も美しいアルミ仕立て。
アンテナラインがiPhone7にそっくりなのはご愛敬。
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デュアルレンズ部はガラスでできており、ライカロゴも当然印字。
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iPhone6sとツーショット。
前面はそっくりでP10が一回り大きく見えるだけです。
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背面は6sだとアンテナラインが異なりますが、デュアルレンズの7Plusと並べるとそっくりでしょう。

値段がそれなりにするだけあり、質感はかなり良いものです。
一昔前の中華端末とは雲泥の差です。
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